logo 2017年 <穀雨号>  
                   
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  俳誌『椋』は表現を高め合うための場としてあり続けることを目指す俳句雑誌です。
            (2004年10月創刊)
          代表:石田 郷子
             
  sikakuプロフィール   sikaku代表の動向/イベント情報   sikaku会員の動静ほか
  1958年 東京生まれ  

★「俳壇」6月号”特集にっぽん川紀行~故郷の流れ”巻頭エッセイ

  ★藤井あかり 読売新聞5/12夕刊 題詠「鳥」に5句寄稿
  1986年 木語入会 山田みづえに師事   ★ 「俳句」6月号創刊65周年記念作品5句とミニエッセイ掲載   ★対中いずみ「俳句四季」8月号に作品16句掲載
  1995年 木語賞受賞   ● 「俳句」6月号創刊65周年記念付録「現代俳人名鑑」に自選10句とエッセイ掲載   ●対中いずみ/ふけとしこ/藤井あかり 「俳句」5・6・7月号創刊65周年記念付録「現代俳人名鑑」に自選10句とエッセイ掲載
  1996年 第一句集『秋の顔』刊行  

●2017年1月より読売新聞「よみうり文芸」地域版/青森・秋田・岩手・宮城版の俳句欄選者に。

  ●ふけとしこ 「俳句四季」5月号にエッセイ「忙中閑談」掲載
  1997年 『秋の顔』により第20回俳人協会新人賞受賞   ●江東区「はこべら俳句大会」第16回選者に。   ●ふけとしこ 「俳壇」5月号に作品10句掲載
  2004年 第二句集『木の名前』刊行  

 

  ●藤井あかり「俳句αあるふぁ」4・5月号に作品5句掲載
            ●うえむらみほ 「俳壇」5月号に作品7句掲載
          ※ 会員の動静を椋発行所経由で予めお知らせください。   <紹介する具体例>
  俳人協会幹事、日本文藝家協会会員      
・俳句総合誌への作品発表  
・俳句総合誌への文章連載が決まったとき
・全国紙に作品が取り上げられたとき、また作品を発表したとき
・テレビへの出演、また作品が取り上げられたとき
・その他代表の判断でお知らせするとき
  主な編著 『俳句・季語入門事典』全5巻
(国土社)
  「椋」の吟行会  
    石田いづみ句集『白コスモス』
(ふらんす堂)
   「渓谷と海原の駿河路」   各種アンソロジーの刊行
    『名句即訳 芭蕉』、『名句即訳 蕪村』(ぴあ)   5月20日(土)~5月21日(日)   小雀の会では、会員による作品集としてアンソロジー『「willow Tit』を5月に刊行いたしました。(1冊500円、ご希望の方は椋発行所へお申し込みください)
・申し込み締め切り:2月末日
        ・申し込み先: 幹事 林田裕章までFAXにて。        FAX:04-2956-7361   石田代表によるJ-PresenceAcademy俳句講座の会員による「銀座作品集」を刊行しました。
        詳しくは椋誌2月号をご覧ください。   石田代表による句座「山雀の会」の作品集「やまがら」を刊行しました。
  「椋年間賞」について   【第8回「椋年間賞」受賞者】    
      一席: 「アデンアラビア」 白石正人    
     

二席: 「チャック・ベリー」 亀井千代志            「ずつとゐる」 水原節子

   
      三席: 「青葉しぐれ」 藤井紀子 「廻廊」 武井清子     
        
  【第9回 募集要綱】  
  ○選考 石田郷子        
  <応募要領>        
  ○応募資格:  樹花集会員に限る (ひとり一作品とします)
  ○作品50句  *題名をつける
    ・2017年12月発行分までの「椋」誌に発表した作品、椋の各句会で出句した作品、未発表の作品からの50句。
    ・400字詰め原稿用紙使用の場合は、1行目に「椋年間賞応募作品」と書き、2行目に作品の題名、3行目に名前、5行目から作品50句を、行をあけずにひとマス目から楷書体で書くこと。
    ・ ワープロ原稿の場合はA4の用紙を横置きに使い、文字の大きさ12ポイント、3枚以内に収まるようにレイアウトのこと。
  ○参加費用:2,000円
    ・作品提出と同時に椋俳句会あてに郵便振込で納入のこと。その際、振込用紙に「椋年間賞」とお書き下さい。
  ○締め切り:2017年12月20日(水)  
  ○宛先 〒 357-0112 埼玉県飯能市下名栗745-5 石田方 椋発行所
    ※ 作品は郵送(宅急便を含む)を原則としますが、海外の会員や特別な事情のある方はこの限りではありません。あらかじめ発行所にお申し出下さい。
  <発 表>
  ○翌年の2月発行の「椋」誌上、椋ホームページで発表し、「椋」誌上には受賞作50句全句を掲載します。
 
  「椋新作賞」について        
      【第五回受賞者】    
      一席: 該当なし    
      二席:「この町」森 典代   「フクロウカフェ」うえむらみほ    
      三席:「冬の日」藤井紀子  「詩人の部屋」白石正人    
     

   「植物図鑑」小林すみれ  「夏の橋」黒澤さや

   
         「印南野」市川薹子    
  【第6回 募集要綱】        
  ○応募資格:  樹花集会員に限る (ひとり一作品とします)    
  ○作品30句 <未発表句> *題名をつける  *未発表句とは、定例句会への未出句のもので代表の添削を受けていないなど、本賞への初出のものを差します。
   

・400字詰め原稿用紙使用の場合は、1行目に「椋新作賞応募作品」と書き、2行目に作品の題名、3行目に名前、5行目から作品30句を、行をあけずにひとマス目から楷書体で書くこと。

    ・ ワープロ原稿の場合はA4の用紙を横置きに使い、文字の大きさ12ポイント、3枚以内に収まるようにレイアウトのこと。
  ○参加費用:2,000円
    ・作品提出と同時に椋俳句会あてに郵便振込で納入のこと。その際、振込用紙に「椋新作賞」とお書き下さい。
  ○締め切り:2017年6月20日(火)  
  ○宛先 〒 357-0112 埼玉県飯能市下名栗745-5 石田方 椋発行所
    ワープロ原稿の場合は、出力原稿の他、ファイルを石田郷子代表宛にe-メール送信すること。  suzume@gj8.so-net.ne.jp
    ※ 作品は郵送(宅急便を含む)を原則としますが、海外の会員や特別な事情のある方はこの限りではありません。あらかじめ発行所にお申し出下さい。
  <発 表>
  ○8月発行の「椋」誌上、椋ホームページで発表し、「椋」誌上には一席受賞作30句全句を掲載します。
     
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